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沿革

年度イベント

2013年
 
2013年1月、方正国際電子政務プロジェクトが業界最高賞を受賞。「中国知能政務創新貢献賞」も受賞。
2013年1月、方正国際が初めて「2012国産空間情報システム優秀ソフトウェア」に選ばれた。また「警用総合地理情報システム」シリーズが連続で八年目の「優秀ソフトウェア」称号を獲得。
2013年1月、方正国際が2013年度「人力資源管理傑出賞」を受賞。これは方正国際の人力資源管理や企業文化が社会の各界に認められている証となった。
2013年1月、方正国際軟件(北京)有限公司が国家計画組立において重点ソフトウェア企業と認定された。これは方正国際の企業影響力を更にアップさせたとともに、方正国際の業務展開や長期的発展にとっても奥深い意義を持っている。
2013年1月、方正国際の大いなる協力により北京大学人民病院ライブラリ合体プロジェクトが順調に終了し、方正国際の医療衛生分野における新たな業績となった。
2013年2月、方正国際がCISCOゴールドメダル認証体系試験に合格。
2013年3月、日本方正設立17周年記念大会が開催された。
2013年3月、方正国際の多大なる協力で海淀知能都市産業連盟が設立され、各界とともに海淀区「四智一高(知能政務、知能園区、知能地区、知能ホーム、情報産業高地を指す)」という知能都市建設を推進し、国内における知能都市建設の見本となった。
2013年3月、方正国際がCMMI ML5認証に合格。今回のCMMI5認証合格は方正国際がソフトウェア工程の関連分野において国際的に一流レベルに達したことを表し、方正国際にとって重要なマイルストーンとなった。
2013年5月、総合クラウド・コンピューティング・プラットフォーム「方正飛雲」(http://www.fiyun.cn/)をリリースし、第一回蘇州金鷄湖クラウド産業サミットフォーラムに参加した。
2013年5月、方正国際PGIS業務が華中、華南市場の進出に成功した。
2013年5月、方正国際と北京理工大学が連携して「革新・創業訓練基地」を設立し、「産学研用」発展モデルを一新した。
2013年6月、方正国際と紹興銀行は「第三世代銀行コア業務システム」の契約式を行った。
2013年6月、方正国際は「創新知恵医療」フォーラムを開催し、方正医療戦略提携同盟を設立するとともに、新しい医療情報化ソリューションSmarterHospital2.0を発表した。
2013年6月、方正国際は「2013中国プロバイダTOP20」を受賞した。
2013年6月、方正国際は「2013中国ゴールデンサービス優秀プロバイダTOP10」を受賞した。
2013年7月、方正国際は北京大学人民病院の更なる情報化を実現したHIS&RISシステム移行プロジェクトに協力した。
 

2012年 
 
2012年2月、「深化を深め、輝かしい成績を上げる」――方正国際2012年社員大会が開催され、過去一年の会社の成績がリーダーに高く評価された。
2012年2月、「蘇州工業園区知能公共交通総合業務プラットフォーム」が2011年度中国ソフトウェア・情報サービスアウトソーソング産業の「優秀プロジェクト実施賞」を受賞。
2012年3月、方正・日立の情報事業分野の戦略的提携についての中間報告会を開催。
2012年5月、方正国際、EMC社の合作プロジェクトが「2011年度グローバル創新賞」を受賞。
2012年5月、「中国スマートシティーを探す」技術創新賞を受賞。
2012年6月、「産学研用に立脚し一緒にスマートシティーを作ろう」フォーラムを開催し、日立グループと共同で方正飛雲プラットフォームを発表するとともに、その場で方正国際「院生(アカデミー会員)・専門家アドバイザーオフィス」の設立も発表し、「産学研用(産業・学校・研究・応用)」によるスマートシティー促進の道を正式にスタートした。
2012年6月、「2012中国リーダー企業トップ10」称号を獲得。
2012年6月、「2012ゴールドサービス傑出プロバイダーTOP10」称号を獲得。
2012年6月、Ciscoゴールドメダルパートナー認証に合格。
2012年7月、オムロンと共同でマカオAFCシステムを落札。
2012年8月、Oracleのグローバルパートナーとして、「Oracle金融サービスにおけるグローバルリーダーシップサミット2012」に参加。
2012年9月、寧波智博会に参加し、スマートシティーへの新たな発展を解釈。
2012年12月、外資から国内資本への転換が完成し、方正国際が国内資本企業になった。
2012年12月、「2012中国スマートシティーにおける最も実践価値のある提案賞」を受賞。
2012年下半期、相次いで「2012電子政務優秀サプライヤー」、「全国電子政務TOP10優秀ITブランド」等の称号を獲得し、宜昌市電子政務オフィスとの合作プロジェクトが「2012電子政務創新応用賞」と「2012中国電子政務最優秀実践賞」という我が国の電子政務分野における最高賞を受賞。
 

2011年
 
2011年4月、方正衆邦、方正奥徳との戦略的統合を行い、世界一流のソフトウェア&情報技術サービスプロバイダになることを目標として掲げた。
2011年4月、日立グループと戦略提携協議を締結。
2011年4月、「2010中国ソフトウェア輸出企業ランキング」で第6位を受賞し、「2010中国ソフトウェア&サービスアウトソーシングブランドの星」称号を獲得。管祥紅総裁が「中国ソフトウェア&サービスアウトソーシングにおける十年間傑出人物(2001—2010)」に選ばれた。
2011年6月、IBM、Microsoft、HP等世界的に有名なIT企業と一緒に「2011年中国ソフトウェア業界で最も影響力の持つ賞」選出に入選し「2011年中国ソフトウェア業界で最も影響力の持つ企業賞」、「2011年度中国医療ソフトウェア分野で最も影響力の持つソリューション賞」を受賞。
2011年6月、世界的に有名な投資銀行のモルガン・チェースからの出資を受け、がつ有名なコンサルティング会社のAccentureと戦略的提携協議を締結。
2011年9月、北京山海経緯情報技術有限公司を合併し公安・地理情報事業部を設立。公安・地理情報安全分野における優位性を更にアップさせた。
2011年10月、中芯ビルを方正国際ビルに名称変更。方正国際ブランドのイメージを更にアップさせ、方正国際への認知も広げた。
2011年12月、「IT両会」に参加し「2011中国ITの企業革新賞」を受賞。
2011年12月、方正集団と日立グループは情報事業分野における戦略的提携について契約調印式を開催し、両社が「クラウドコンピューティング、スマートシティ」サービス応用プラットフォームの開発・建設を推進していくことを決定。
2011年12月、「院士(アカデミー会員)・専門家アドバイザーオフィス」を設立。科研院と提携して深い合作を展開し、「産学研」一体化における迅速的発展を図る。

2010年
 
蘇州にある方正国際中国本部ビルを使用開始 。
方正国際軟件(武漢)有限公司が「湖北省優秀ソフトウェア企業」に連続入選 。
CMMI四級認証に合格。
ISO9001品質管理体系認証に合格 。
2009 中国ソフトウェア輸出(アウトソーシング)ランキングで四賞を受賞 。
 
 

2009年
 
方正IT新ブランドマークを発表 。
「2009中国ソフトウェア業界における大学生就職促進貢献賞」を受賞 。
北京地下鉄亦庄線AFCプロジェクト契約を調印 。
「中国ソフトウェア産業の中堅企業」称号を獲得 。
「2009中国ソフトウェア輸出&サービスアウトソーシングサミット」で四賞を受賞 。
方正集団が「2009中国ベスト人力資源モデル企業」を受賞。
FounderPack#が北京市自主的創新製品称号を獲得 。
方正国際軟件(江蘇)有限公司が無錫「123計画」に入選 。

2008年
 
自動改札システムの開発を行った北京市地下鉄五号線が開通 。
方正Pack#1.0中国語版リリース 。
「2008中国ソフトウェア輸出&アウトソーシングブランドの星」栄誉称号を受賞 。
国家「重点ソフトウェア企業」を受賞 。


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