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方正国際が2012年HIT人気テーマセミナーに参加

2012年HIT人気テーマセミナー会場

方正国際医療衛生事業部の総経理劉立宇が講演

「方正のやり方で医療サービスを和やかに」の講演会場

方正国際の出席者

「2012年HIT人気テーマセミナー」は、『中国数字医学』雑誌社が主催し、江蘇省人民病院、南京市衛生情報センター、江蘇省病院協会情報管理専門委員会、南京病院協会情報管理専門委員会等の協賛で3月24日に南京華東ホテルで開催されました。江蘇省医療衛生機構の幹部、情報管理等医学業界の学者やITメーカーの代表など総計300人以上が出席しました。今回のセミナーのサポート企業として、方正国際の総裁助役兼華東区販売の総経理許正、医療衛生事業部の総経理劉立宇はそれぞれ華東区、医療衛生事業部、市場部の関連者を率いて出席しました。
  2009年以来、医療衛生情報学術セミナーは三年間連続して南京で開催されました。今回のセミナーは第四期として、「電子カルテ(EMR)の建設や応用」をテーマに、衛生部から公布された文書や政策への理解深化、電子カルテの建設や応用の推進、及び電子カルテの推進によって病院内外の情報共有や業務協同を実現しコストを下げながら医療水準を向上させ新医療改革を促進することを目標とし、出席者が熱心に検討しました。
  セミナーで、方正国際医療衛生事業部の総経理劉立宇より、「方正のやり方で医療サービスを和やかに—EMRとHERに関する実践や考え」というテーマで、方正国際の医療業務概要、EMR意味検討、EMR計画—評価と分析、EMRシステムの基盤—インテグレーションプラットフォーム、EMRレベルアップ—BI、EMRのトータルソリューション、EMRからHERへ—地域衛生情報化ソリューション・HER代表事例・基礎医療SaaSソリューションの七方面からすばらしい講演をしました。
  方正国際は、中国においてソフトウェア及び情報技術サービスを提供する一流企業として、16年間の発展を経て国内におけるトップレベルの医療情報化ソリューションプロバイダーに成長し、現時点では取引先が500社以上あり、この中に三甲病院が100社以上あります。
  方正国際は今回のセミナーによって更に知名度が高まり影響力を広げ、そして業界内の専門家や関係者との意見交換もできました。また、地域との提携チャンスも提供され、業績の向上に役立つことだけではなく、関連政策への理解深化によって方正国際医療衛生事業の計画や発展方向の参考とすることで、「医療情報化業界のトップ地位を築く」という目標達成に向けて、堅固な基礎を定めました。


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